Code for Ibarakiについて


コード・フォー・イバラキ(Code for Ibaraki)とは

茨城県を活動拠点としている非営利の任意団体(私たちはコミュニティと呼んでいます。)です。
団体と言っても参加している人たちは、市民、会社員、エンジニア、自治体職員と様々で基本的に茨城に住んでいる方が中心ですが、茨城県に縁のある方も参加しています。
コード・フォー・イバラキの「コード」とは、ソフトウェアのプログラミング言語を指すもので、私たちはそのコードやITを使って「暮らしやすい街」を造りたいと考えています。
しかし、すべてがITを使って解決出来る訳ではありません。ITは万能の解決手段ではなく単なるツールの1つです。最も私たちの活動で大切にしているのは人と人の繋がりです。

重点プロジェクト

  • 既存のコミュニティ同士を繋ぐゆる〜いネットワーク網をつくる
  • 自治体オープンデータの推進
  • シビックテックの推進

用いるツール

  • コミュニケーション
  • コード(プログラミング)
  • インターネット、ソーシャルネット
  • ビデオミーティング

開催するイベント、ワークショップ

  • アイデアソン、ハッカソン
  • マッピングパーティー
  • オープンデータ自治体向け勉強会

その他の活動

  • 海外事例の紹介
  • イベントの運営協力
  • 毎月1回オンラインミーティング(ビデオミーティング)を開催
  • 他のコミュニティの応援

禁止事項

  • 自ら営利を目的とした活動

代表

所在地

  • 〒310-0804 茨城県水戸市白梅1-5-11 (有限会社ユニオータス内)

連絡先

  • Tel: 029-303-2030
    (※コード・フォー・イバラキの件・・とお伝えください。)
  • mail: info@codeforibaraki.org

情報発信

コミュニティグループ

沿革・活動実績

2013年

  • 12月1日 コード・フォー・イバラキ設立

2014年

  •  2月 茨城町版5374.jpの公開
  •  3月 5374(ゴミナシ)アプリの作り方(Code for Japanワークショップへ協力)
  •  9月 茨城県の関連団体による日立市で開催した「アイデアソン」、「ハッカソン」の運営協力
  • 10月 第1回みとオープンデータイベント~まちを元気にするデータをつくろう~(開催協力)
  • 11月 第2回みとオープンデータイベント~まちを元気にするデータをつくろう~(開催協力)

2015年

  •  1月 アーバンデータチャレンジへの参加

最近の活動実績はイベントのページをご覧下さい。