Code for Kanazawaのメンバーが5374の使い方動画をアップしましたので共有します。
著者アーカイブ: @to_sato3 (佐藤俊秀)
茨城町版の5374(ゴミナシ)が広報に掲載されました。
Code for Ibarakiと茨城町役場が協力してリリースしたスマフォでゴミの収集日が一目でわかるアプリ5374(ゴミナシ)の茨城町版が町の広報誌の表紙に掲載されました。
ひとりでも多くの方にアプリの存在を知っていただき使っていただければと考えております。
広報いばらき No.871(平成26年4月15日)
5374(ゴミナシ).jpワークショップ
2014年2月22日に東京都内のセールスフォース・ドットコムさんの会議室をお借りしてCode for Japanのブリゲードワークショップが開催されました。
後日、NHK NEWS WEBにワークショップの記事が掲載されました。
守谷市版5374.jpがローンチしました
2014年2月25日、茨城県内では2つ目の5374.jpが守谷市でローンチしました。
守谷市版は、Code for Ibarakiのメンバーの篠原さんが担当しました。
5374(ゴミナシ).jpサービスの立ち上げに必要なデータの準備
茨城町版5374の機能追加予定
ゴミの種類毎の出し方・注意点を追記できる機能が金沢市版でリリースされてましたので、茨城町版へも機能追加したいと思います。 近日中にリリース予定です。
東茨城郡茨城町版5374(ゴミナシ).jp完成
Code for Kanazawaさんが作成したゴミの収集日を表示してくれるWEBアプリを茨城町版に移植しました。
このアプリは地域を選択すると近い収集日から順にゴミの種類を表示してくれる優れものです。
オープンソースなのでライセンスを守れば自由に改変して利用できますので是非ご自分のお住まいの5374(ゴミナシ)を作ってみてください。
茨城町版アプリはこちら
第1回ミーティング
Code for Ibarakiとは
Code for IbarakiはCode for Japanのビジョンである「ともに考え、ともにつくる」を継承します。
ITの技術を使って地域課題を考え、そして解決する努力をします。
茨城県内でフラットでオープンなコミュニティーを作って活動します。
Code for Ibarakiの設立日は2013年12月1日です。
Code for Japanの活動に参加するようになってから数ヶ月、茨城の課題を考えるために県内を拠点として活動をするCode for Ibarakiの設立を宣言しました。
Code for Ibarakiは茨城県内に既に活動しているNPOやコミュニティーと繋がり、連携することを目指して作りました。お互いの活動を尊重するゆる〜いネットワークを構築します。
主な活動拠点は、水戸市および守谷市です。今後メンバーが増えると、Code for Mitoなど更に地域密着の体制ができることに期待しています。
Code for Ibaraki 代表 佐藤俊秀








